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TOKYO SHAREHOUSE GIRL

東京暮らし4年目、シェアハウス3軒目。日々の暮らしを書いています。

ごはんを作る時間がかぶる!

シェアハウスでは、しょうがない?時間かぶり問題。

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ほとんどの人は、朝起きて、仕事に行って、夕方帰ってくるものです。

もちろん、お昼からの勤務、夜からの勤務とシフトや仕事によっては違いますが、

朝起きて仕事に行くという人が多いのも事実です。

 

誰かがキッチンを使っていて、使いづらい…。というのも、よくあることです。

でも、どうしても使いたい!って時、ありますよね?

 

どうしたらいいのでしょうか。

 

譲り合い精神で、仲良く共有する。

 

他の人と共同する訳ですから、必ずしも全てが自分の思い通りにいくことはありません。自分中心的な考えの人、自己主張が強い人などは、シェアハウスに限らずトラブルに巻き込まれる可能性は強いかもしれません。ただし、誰かと共存するのは、学校や職場などどの世界でも同じことですし、他人の嫌がる行為は避け、お互いを尊重しあうことが大切ですね。また、運営者・管理会社の方に相談することで解決されるケースも多いようです。

https://www.tokyosharehouse.com/jpn/pages/faq/#q1_6

 

他人と共同生活をするわけです。

お互い気を遣って、声をかけたりしてコミュニケーションをとりながらやっていくことが大切です。

 

レンジやオーブンが使いたいときがあったら、コンロを使っているときに使わせてもらう。など、朝ごはんの時間はバタバタすると思いますが、譲り合って使いましょう。

 

普段から挨拶はもちろんですが、コミュニケーションをとっておくべきですね。

困ったときには、一人じゃなく助け合えるというのがシェアハウスのメリットです。

気遣いながら、時には友人のように協力し合えます。

 

 

ごはんを作る時間をずらしてみる

 

どうしても込み合う時間帯は、夜だと思います。

私の暮らしているシェアハウスでは、19時以降でしょうか。

 

みんな帰宅して、ごはんを作りながらテレビを見る時間帯です。

 

 

以前暮らしていたシェアハウスでは、夜によく明日のお弁当の作り置きを作っていました。暮らしているハウスの人数が少なかったのと、料理をする人が限られていたので、出来たことでした。

 

なかなか、夜にキッチンが空かないのです。

 

夜空かないなら、朝作るしかない。

 

と覚悟を決めて、朝風呂派に切り替え、早起きしてお弁当を作ることにしました。

朝風呂に切り替えたのは、「お風呂に入らなければならない。」ということは、絶対起きなければなりません。

 

朝起きて、先にお米を研ぎご飯を炊きます。

炊いてる間にお風呂に入って、準備をしていたら、ご飯ができています。

そのサイクルが体に慣れると、なかなか上手く時間を使えていると思っています。

化粧など準備が終わると、おかずと作ったり、朝ごはんを食べます。

 

まとめ

 

時間がかぶってしまう。のは、あるあるです。

それでも、シェアハウス生活を続けるには、色々と気を遣います。

 

最初は、誰がどの時間帯にキッチンを使うのかわかりません。

慣れてくると大体わかってきますし、空いてる時間は必ずあります。

我慢しないで、自分の過ごしやすいように探ってみましょう。

 

多く作りすぎてしまった場合は、シェアしたり、

届きすぎてしまった野菜を分けてもらったり、いいこともありますよ。